この記事では、MS-Japanの評判・口コミを紹介します。
- MS-Japanの評判・口コミは?
- MS-Japanがおすすめの人は?
- MS-Japanを利用するポイントは?
- MS-Japanの評判・口コミ
- MS-Japanがおすすめの人
- MS-Japanを利用するポイント
未経験〜ハイクラスまで対応。私が実体験+市場検証で厳選した経理特化エージェント2社です。まずは1〜2社を無料登録するだけで、転職成功率が大きく変わります。
※ 全て完全無料・複数登録が転職成功の鉄則
この記事を書いた人

キャテル
【自己紹介】40代男性、経理一筋約20年【経歴】大学卒業→公務員試験に落ちる→社会の底辺→経理未経験から経理に就職→転職4回→年収1100万円達成【資格】簿記2級、税理士財務諸表論、宅建【ブログ】社会の底辺から経理転職4回で年収1100万達成した転職ノウハウ全て公開「キャテルの戦略」


結論:MS-Japanは登録必須レベル

MS-Japanは経理に関わる転職をするすべての人が登録必須レベル
求人数・担当者の専門性ともに経理転職に最適化されており、一般的な大手エージェントには掲載されない経理専門求人も多数あります。経理系への転職・年収アップを考えているなら、最初に登録しておきたい1社です。
キャテル登録必須レベル
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| タイプ | 管理部門 特化 |
|---|---|
| 求人数 | 非公開多数 |
| 対象 | 20〜40代の経理経験者 |
| 特徴 | 管理部門特化の老舗 |
| 総合評価 | ★★★★★ |
- 業界最大級の求人数
- 職種ごとに精通した担当者
- 高いマッチング制度
- 求人が東京・神奈川・愛知・大阪に集中している
- 公式サイトの求人検索から応募不可
MS-Japanの評判・口コミ


| 良い評判・口コミ | 悪い評判・口コミ |
|---|---|
| 経理の求人数が多い エージェントの対応が良い アフターフォローが良い | エージェントの対応が悪い HPがやや使いづらい |
良い評判・口コミ
転職する際に利用させていただきました。
最終的にはこのエージェントの紹介ではない企業へ転職が決まりましたが、非常にお世話になりました。
以下、利用した感想を箇条書きにします。< アドバイザー > ※アドバイザーには求人企業担当と求職者担当の2種類あるようです。
●初回面談は対面でしたが、電話でも可能なようです。
●こちらのこれまでの経歴、転職したい理由や業界、職種、希望年収等を伝えますが、アドバイザーが無理に転職する時期でないと判断した場合は、それを正直に伝えてくれました。
●主なメール・電話でのやり取りは求職者担当アドバイザーとですが、選考が進むと求人企業担当のアドバイザーとも話し、選考企業の雰囲気や選考での印象等を伝えてくれました。< 求人票等 >
●大手や安定企業が多いので、紹介される求人は魅力的なものが多かったです。
●大手企業では複数の転職エージェントを利用しているケースも多々あり、求人への応募が重複しないように注意が必要です。
●他の転職エージェントでは全てに目を通せない程の求人量を一気にメール送信されることもありましたが、MS-Japanではそんなことはなく、丁寧に求人を見ることができます。< 面接等 >
●書類選考を通過したら面接ですが、面接前に面接のポイント資料を送信してくれます。自分の伝えたいことをまとめやすくできます。
●面接の時にどうしても遅れる、あるいは、キャンセルする場合は応募企業に直接連絡するのではなく、エージェントに連絡するようです。
(その機会がなかったので、私は利用していません。)< 選考結果 >
●選考結果の連絡は主にメールです。
●企業にもよりますが、返答は1~7日後が多いようです。特に面接後の選考結果の連絡は早いです。< 求職者へのフォロー >
●きめ細かくフォローをしてもらったと思います。特に私は初めての転職で不安だらけでしたので、精神的にMS-Japanは頼りになりました。
●相談や質問についても、可能な限り早くに連絡(返信)していただいたと思います。
●他の転職エージェントやサイトを利用して選考が進んだら、それを伝えるのは最初は抵抗がありましたが、他のエージェント紹介の選考通過を友人のように喜んでくれたのが非常に嬉しかったです。以上がこの転職エージェントを利用した感想です。
私は選考がうまく進まずに焦って不安になっていた時に、アドバイザーと電話で話して、少し冷静になれたように感じました。
自分が転職して何をしたいのか、どういう仕事をしていきたいのかを整理でき、その後はとんとんとスムーズに選考が進むようになりました。MS-Japanは管理職や士業分野が得意ですので、この方面での転職を考えている方は利用する価値のあるエージェントだと思います。
引用元:株式会社MS-Japan - Google マップ
以前かなりお世話になりました。他のエージェントより親身。ミスマッチが少ない。
引用元:株式会社MS-Japan - Google マップ
【転職活動 経過報告】転職エージェント『MS-Japan』から面接2件目の連絡が。事務職の僕とバックオフィスに特化した『MS〜』とは相性抜群。エージェントの中で一番面接受けてるし、内定もらったことも。特化型エージェントはそれぞれ得意分野がある。希望職種に合ったエージェントを使うのが成功の鍵。
引用元:X
【各求人サービスの選考内訳とざっくり所感】③
・MS-japan
応募数17→書類選考通過4→一次面接通過3(内2社二次面接辞退)→内定0経理等のバックオフィス職種に特化したエージェント。事務職の転職市場の動向やキャリアに精通しており、
(続く↓)経理職として長期的なキャリアプランの道筋を立てる際の助言ももらえる。自分の場合は職種未経験ということで、経理職として1からキャリアを構築するのであれば、まずは企業経理として経験を積むか、(会計士や税理士も視野に)会計事務所等に勤めるか、という大きく2パターンの方向を示された。 (続く)
書類選考を通過した後は主にMS-japanの当該企業担当者とのやり取りとなる。大手ではないので求人が少ないのが難点。ある程度厳選して求人を紹介してもらえるが、大量に応募して内定を得るという戦法には不向き。専用アプリ等はなくHPが若干扱いづらい。
引用元:X
悪い評判・口コミ
なんとしても内定を受諾させようという感じにたじたじとなり、悩んだ末にやめてしまいました。条件についても、内定受諾するかしないかの場面にて、広告よりも50万円ほど低い年収額を提示してきて、申し訳ないですが腹が立ちました。仲介できれば、エージェントにはフィーが入るので私の人生なんてきっとどうでもいいんだろうなあ、と想像してしまいました。もっとも、友人はこちらでとてもよい感じの担当の方に恵まれたようで、担当にもよるのかと思います。ご参考になればと思い投稿いたします。
引用元:株式会社MS-Japan - Google マップ
自分の担当者は正直また利用したいと思える人ではありませんでした。それなりの年次の方でしたので、会社としてのトレーニングがなっていないのだと思いました。
求職者とのマッチングは二の次のように思え、結局担当者が楽をして決まればよいと考えたいたのだと思います。特に初めて転職活動する人は、こちらから積極的に聞いていかないと、同じ様な目に遭うと思います。
候補として送られてくる案件は、こちらの事前希望は出しているものの、とりあえず募集してるので送ってきた印象で、なぜその企業なのかという理由がわかリませんでした。
履歴書、面接で、どんな点を意識すれば通過しやすくなるのか、フォローありませんでした。ここから紹介されて面接まで行った1社は内定までいきましたが、面接で落ちても何が良くなかったのかなどのフィードバックは、こちらから聞かないとなされないと思います。
結果、対応していたのはスケジュール調整と履歴書の横流しのみ。これで決まれば楽な仕事だと思います。自分が企業側の担当でもそういうエージェントとして積極的にお願いはしたくないなという印象を持ちました。
引用元:株式会社MS-Japan - Google マップ
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【メリット】MS-Japanが選ばれる理由
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
- 業界最大級の求人数
- 職種ごとに精通した担当者
- 高いマッチング制度
業界最大級の求人数
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
| 検索項目 | 公開求人数(2026年4月現在) | |
| 管理部門・士業の転職ならMS-Japan
| 経理・財務 会計事務所・監査法人 | 5,176 |
| dodaエージェントサービス | 経理(財務会計) 財務、管理会計 会計専門職・会計士 税理士 | 7,007 |
| リクルートエージェント | 財務・経理・会計 会計コンサルタント | 1,000以上 |
特に経理・財務・会計事務所向けの求人が充実しており、大手総合型エージェントと比較しても引けを取らない求人数です。
職種ごとに精通した担当者
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
職種ごとに精通した担当者から職務経歴書の添削や面接対策を受けることができる
担当者が経理・財務・法務・人事など職種別に分かれており、業界事情に精通したアドバイザーから職務経歴書の添削や面接対策が受けられます。一般的なエージェントでは得られない専門的なフィードバックが強みです。
高いマッチング制度
30年以上のノウハウと経験で希望に叶う求人の紹介が可能
MS-Japanは管理部門特化の転職エージェントとして30年以上の実績があります。
30年以上のノウハウと経験で希望の叶う求人の紹介が可能です。
他の転職エージェントで希望に沿わない場合はMS-Japanの併用をおすすめします。



MS-Japanの強みの一つ
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【デメリット】MS-Japanの注意点


- 求人が東京・神奈川・愛知・大阪に集中している
- 公式サイトの求人検索から応募不可
求人が東京・神奈川・愛知・大阪に集中している
| エリア | 公開求人数(2026年4月現在) |
|---|---|
| 東京 | 6,606 |
| 神奈川 | 398 |
| 大阪 | 1,532 |
| 愛知 | 1,217 |
| その他(合計から上記4つを控除) | 1,280 |
| 合計 | 11,033 |
MS-Japanの求人は東京・神奈川・愛知・大阪に集中しています。
他の転職エージェントはこのような傾向はありますが、MS-Japanはよりその傾向が顕著です。
応募の選択肢を増やすために複数の転職エージェントを利用することが対策になります。


公式サイトの求人検索から応募不可
MS-Japanの公式サイトの求人検索から直接応募することはできません。
求人検索の下部にある「エントリーする」ボタンは、MS-Japanの登録ボタンになっています。
エージェントを使用したくない人は、dodaエージェントサービス


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MS-Japanは経理未経験も利用できるか


結論:MS-Japanは経理未経験も利用できる
MS-Japanは経理未経験も利用できます
MS-Japanは経理未経験も利用可能な転職エージェントです。



未経験の人にとっても登録必須レベル
理由①:未経験者可の求人が多いから
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
MS-Japanの求人検索で「未経験者可」の求人は1,000件以上ありました。
未経験の人も十分チャレンジ可能な求人数です。



多い、、、
理由②:未経験で転職した人がいるから
【各求人サービスの選考内訳とざっくり所感】③
・MS-japan
応募数17→書類選考通過4→一次面接通過3(内2社二次面接辞退)→内定0経理等のバックオフィス職種に特化したエージェント。事務職の転職市場の動向やキャリアに精通しており、
(続く↓)経理職として長期的なキャリアプランの道筋を立てる際の助言ももらえる。自分の場合は職種未経験ということで、経理職として1からキャリアを構築するのであれば、まずは企業経理として経験を積むか、(会計士や税理士も視野に)会計事務所等に勤めるか、という大きく2パターンの方向を示された。 (続く)
書類選考を通過した後は主にMS-japanの当該企業担当者とのやり取りとなる。大手ではないので求人が少ないのが難点。ある程度厳選して求人を紹介してもらえるが、大量に応募して内定を得るという戦法には不向き。専用アプリ等はなくHPが若干扱いづらい。
引用元:X
実際に未経験の人がMS-Japanを利用して転職に成功した口コミも存在します。



実際はこんなもんじゃない
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MS-Japanをおすすめできる人


- 経理・会計業界に転職したい人
- 管理部門に精通した担当者のサポートがほしい人
経理・会計業界に転職したい人
MS-Japanは経理・会計業界においては大手に匹敵する求人数を誇ります。
経理未経験の人も含めて経理・会計業界に転職したい人は登録必須レベルの転職エージェントです。



登録必須レベル
管理部門に精通した担当者のサポートがほしい人
MS-Japanは管理部門特化の転職エージェントとして30年以上の実績があります。
管理部門に精通したエージェントのサポートを受けたい人にはおすすめの転職エージェントです。



管理部門30年以上
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MS-Japanの登録から転職までの流れ
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
①登録
まずは会員登録します。
②相談
専任のアドバイザーがキャリアプランを一緒に考えます。
③求人の紹介
キャリアプランを元に最適な求人を紹介します。
④選考・面接
応募、面接日程調整、面接対策など全てのプロセスに対応します。
⑤内定・入社
年収交渉、風土や労働環境の確認から退職·入社手続きを支援します。
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MS-Japanを利用するポイント


- 書類添削、面接対策をお願いする
- 複数の転職エージェントに登録する
書類添削、面接対策をお願いする
エージェントに書類添削、面接対策をお願いしましょう。
MS-Japanは管理部門で豊富な支援実績があるので、転職エージェントの転職ノウハウを必ず利用しましょう。



自分からお願いしないと見てくれない
複数の転職エージェントに登録する
転職を成功させる近道は複数の転職エージェントに登録して、より多くの企業に応募することです。
複数の転職エージェントに登録するメリット、他におすすめの転職エージェントはこちらの記事も参考にしてください。


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【体験談】MS-Japanの利用に関する相談者の声
私のもとには「MS-Japanは経理経験者向けなのか」「未経験でも利用する価値はあるのか」といった相談が寄せられます。ここでは、実際にいただいた相談事例を3つ紹介します。
相談①:経理経験5年で管理職を目指したく、専門エージェントを探していた
33歳の男性で、中堅企業の経理として5年間勤務されていた方です。「次のステップとして経理マネージャーを目指したいが、大手エージェントでは管理部門に特化した求人が少なかった」という相談でした。私からは「MS-Japanは管理部門・士業に特化した転職エージェントで、経理のキャリアアップ求人に強い」とお伝えしました。登録後、経理の実務を深く理解したアドバイザーが連結決算やマネジメント経験を評価し、上場企業の経理課長候補のポジションを紹介。年収100万円アップで転職に成功されました。
相談②:税理士事務所から企業経理に転職したいが、求人の探し方がわからない
36歳の女性で、税理士事務所に10年間勤務されていた方からの相談です。「税理士事務所の経験が企業経理でどう評価されるかわからず、転職活動の方向性が見えない」と悩んでいました。私からは「MS-Japanは税理士事務所と企業経理の両方の求人を豊富に扱っており、キャリアチェンジの相談実績も多い」とアドバイスしました。担当アドバイザーが税務申告や決算支援の経験を企業側にどうアピールするか丁寧に整理してくれ、メーカーの経理部門に税務担当として年収520万円で転職されました。
相談③:経理未経験だが簿記1級を持っている、MS-Japanで求人はあるか
28歳の男性で、銀行員として4年間勤務し簿記1級を取得されていた方です。「MS-Japanは経験者向けのイメージが強く、未経験だと門前払いされないか」と心配していました。私からは「確かに経験者向け求人が中心だが、簿記1級を持っていれば未経験でも紹介可能な求人はある。特に銀行での財務分析経験は経理と親和性が高い」とお伝えしました。実際に登録したところ、簿記1級と金融知識が評価され、上場企業の経理ポジションに未経験ながら内定。MS-Japanは資格と関連スキルがあれば未経験者にもチャンスがあるエージェントです。
MS-Japanのよくある質問
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
Q 職務経歴書の作成に自信がありません。アドバイスしてもらうことはできますか?
A もちろん、ご対応可能です。管理部門や士業に精通したキャリアアドバイザーが、貴方のご経歴を引き立たせる職務経歴書の書き方をアドバイスさせて頂きます。
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
Q 面接は緊張してしまうことが多く、不安なのです。模擬面接などしてもらえますか?
A もちろん、ご対応可能です。多くの方の転職支援を経験しているキャリアアドバイザーが、一緒に面接対策をさせて頂きます。安心して面接に臨んで頂けるようにご支援致します。
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
Q 採用内定の際の好条件の交渉や入社に当たってのサポートはしてもらえますか?
A 年収や各種条件面の交渉は、弊社がご協力致します。当事者の貴方が企業と直接交渉をすることは容易ではありませんので、是非、弊社にお任せください。また、採用内定を受諾後も、実際にご入社頂くまでサポートさせて頂きます。「どうすれば円満退社が出来るのか?」、「入社後、スムーズに業務にキャッチアップするために準備は必要か?」といったご質問にも誠意を持ってお応えします。
引用元:管理部門・士業の転職ならMS-Japan
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よくある質問
- MS-Japanの評判は良い?
管理部門特化の転職エージェントとして評価が高いです。専任アドバイザーが経理・財務の業界に精通しており、ピンポイントな求人紹介が強みです。20〜30代の経理経験者に特に評判が良いです。
- MS-Japanは未経験でも使える?
未経験でも登録できますが、経験者向けの求人が多いため、経理実務経験が1〜2年以上ある方が特に活用しやすいエージェントです。未経験の場合はヒュープロとの併用をおすすめします。
- 断られることはある?
スキル・経歴によっては求人を紹介してもらえないケースがあります。特に経理実務経験が全くない場合は紹介が難しいことも。まずヒュープロで基礎を積んでからMS-Japanを活用するのが王道ルートです。
まとめ


- MS-Japanは経理に関わる転職を目指すすべての人におすすめ
- 複数の転職エージェントに登録することが転職を成功させる近道
MS-Japanは経理に関わる転職を目指すすべての人におすすめの転職エージェントです。
ぜひ試してみてください。
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